セラミックをお勧めする理由

私は30代なのですが、去年歯医者さんに行った際に左下と左上の奥歯で虫歯が見つかりました。左上の奥歯の虫歯はかなり大きかったのですが、幸いにも神経まではやられていませんでした。治療方針について先生からお話があり、虫歯箇所を削った後、詰め物が必要だと言われました。

その際に銀にするかセラミックにするか、もしくは金にするか選択をして下さいと言われ、私はセラミックを選択しました。セラミックはおよそ5万円でした。確かに高いのですが、施術後に見せていただいたところ非常に綺麗に仕上がっており驚きました。やはり目立たないこと、そして虫歯になりにくい点は非常に利点として大きいと感じています。

選択した中で一番虫歯になりにくいのは金歯だそうです。歯に対し非常に馴染みやすいのが特徴です。

一方左下の奥歯は神経がやられていました。この時はついに神経がやられてしまったかと落ち込みました。歯の根の治療をした後に再度、被せものについて相談がありました。

この場合は銀歯もしくはセラミックを被せるかの選択になります。しかし全てをセラミックにするオールセラミックは非常に高く、10万以上します。そこで私は周りがセラミック、中は金属のメタルボンドという被せものにしました。

周りがセラミックで白いので目立たず、また中は金属なので強度も保たれています。男性が多く選択されているそうです。私の体験から言えることはお金に余裕がある場合や、お子さんが虫歯で困った場合は是非セラミックを検討されてみてはいかがでしょうか。セラミックも早く保険適用されることを願うばかりです。

夜が辛すぎ!早めに歯医者へ

少し歯が痛い、と思っていた日々。
しかし仕事もありなかなか病院に行かずに
ほったらかしにしていました。

そうしてある日、夜になって寝ようとしたら
激痛が。
そこから毎日、夜になるとなぜか痛くなりました。
多分、疲れなど貯まり、弱っている歯に
痛みを感じてしまったのではないでしょうか。

仕事や予定が忙しかくやっとのことで歯医者へ電話してみると、すぐ予約が空いていなく
2週間後。
そこからが大変な日々でした。
寝られない日です。

夜は保冷剤を当てながら、また少し
手前の歯茎部分を抑えると少し歯がマシになっていたために押さえなんとか痛みに耐える日々でした。

しかし、痛いのが奥のため、保冷剤もなかなか
当たらないので口の奥まで入れて
また歯茎を押すのも押しすぎてそこを
今度は痛めてしまいました。

そのため、歯だけでなく歯茎も
傷がついてしまいました。

二週間後にやっと病院に行くことができて
抜きました。
抜いてからは平和な日々がやってきて
やっと寝られるようになりました。

日頃のお手入れはもちろん、毎月
定期的に歯医者に行き、歯茎や歯の掃除を
してもらうべきだと感じました。

本当にあの痛みは辛すぎで困ります。
寝られずその他が回りません。
今後は気をつけてたいです。

ベテランの歯科医師より最新の治療を提供できる歯科医師が好まれる

私が育った町には医療機関が少なく、虫歯になったら行く歯科クリニックは決まっていました。その歯科クリニックの先生は、学校の校医でもあったため、学校で行われる歯科検診もその先生が担当していました。医師の家系は代々続くもの、私が通っていた歯科クリニックには私の親や祖父もお世話になっており、田舎では先生と呼ばれる者は尊敬されるため、親達は無条件でその先生のことを名医と思っています。

田舎での歯科医師は名士、木造家屋が多いなか、歯科クリニックと歯科医師宅だけは威風堂々とした鉄筋コンクリート造り、一般人は医療の知識がないため、保険診療であればどこの医療機関でも同じような治療が受けられると考えがちですが、都会に出て医療機関によって検査や治療が異なることを知りました。

新しくオープンした歯科クリニックには、最新の検査装置や最新の治療器具が備わり、患者は負担が少ない最先端の治療が受けられます。

一方、名医と思っていた私の町の歯科クリニックは、古い検査装置を使っているため被爆の恐れがあり、歯科大学を出てからずっと同じ方法で歯科治療を行っているため、患者にとっては負担が大きい治療しか受けられません。

歯科技術は日進月歩、歯科クリニック選びでは、ホームページから設備環境・歯科医師の研修歴・治療方法などを調べる必要があります。私が現在通っている歯科クリニックの院長は30代と若いですが、患者本位の治療を行っているため、他の歯科クリニックと比べ口コミでの評価が高く、その歯科クリニックでは子供でも泣く子は珍しいです。

大好きなアイスが食べられない;

現在20代後半ですが、小さい時から
虫歯になりやすく、ずっと歯医者さんに
通っていました。小さい頃は
時間もあったし、お金も払ってくれるので
通うことが出来たのですが、ここ最近は
全然通えていません。

特にすごく痛むというわけではないのですが
冷たいものを食べら時に歯がしみる感覚があり
長年悩んでいます。大したことないと思い
しばらく放っておいたのが悪かったのか
今ではアイスを食べるどころか、
冷たい飲み物を飲むだけでもキーンとして
すごく辛いです。

今は仕事をしているので、なかなか歯医者さんに
通う時間を取ることが出来ません。

これから夏に近づいてくると
冷たい飲み物やアイスクリームを食べる機会が
グッと増えると思います。甘いものは大好きですし
友達と遊びに行った時に、歯が痛いからといって
自分だけアイスを食べないなんて
絶対に嫌だ!と思い出したので
そろそろ時間を見つけて通おうかなと
考え中です(笑)

私の住んでいる町にも歯医者さんは
沢山あって、どこにかようか決めるのも
迷うくらいです。最近はコンビニよりも
歯医者さんの方が店舗数が多かったり
するみたいですね。沢山あるのはありがたいですが
何処が自分にあっているのか、施術は
何処が上手なのか、いろいろ探すのにも
時間がかかりそう。。

歯医者さんの口コミが一瞬でわかるサイトでも
あればなあ、と思うこの頃です。

初めて虫歯ができた時のこと

歯が丈夫だったということもあったので、初めて虫歯ができた時には20歳を超えていました。
でもそこまで虫歯ができないと初期段階では気付かないということがデメリットだと感じました。

気付いた時には歯に大きな穴が空いていたのです。
それでも痛みはありませんでした。

これって虫歯なのかもしれないと思って、初めて歯科医院を受診しました。
レントゲンを撮ったりするなど結構時間がかかったのですが、幸い神経にまでは虫歯菌が達しておらず、神経を抜くというところまではいきませんでした。

それでも大きな穴だったので治療にはかなり時間がかかりました。

それから定期的に歯科医院を受診しています。
定期健診ということで3か月に1回は受診をしているので、虫歯ができても初期段階で対応をすることができています。
子供のころに歯科医院にかからないと虫歯の状況ってどんな感じなのか、自覚症状がないので後になって困るんだな、と思いました。
本当は虫歯がなくても歯の健康を維持するために定期的に健診を受けるべきなんだと思います。
痛みもない時に受診をしていれば、治療にかかる期間も短縮することができると思います。

今は初期段階で治療ができているので、その日のうちに治療完了することが多くなって負担も減り、良かったと思います。

自費にするか、保険で治すか迷いました

 虫歯は結構あって、そのたびに歯医者さんのお世話になっているのですが、先日口をちょうどあけたくらいのところの一番端の歯が虫歯になってしまいました。結構虫歯の状態としてはよろしくなかったらしく、大きく削らないといけない、といわれました。
 
 削ったところにかぶせるものについて、保険で行うと、銀歯のような歯になるといわれました。ただ、保険外診療になるけれど、白いかぶせ物をつけることもできる、とも言われました。ぎりぎり見えるところにある歯なので、ご本人の希望で考えてください、と言われたものの、随分悩みました。
 
 というのは、年齢的に、別に口の一番はしっこに銀歯がみえようと、もういいじゃないか、という思いもありましたし、でも、まだまだ女性で人前で話すこともあると考えると、口元にきらっと光る銀歯があるのは、あまりにも格好悪い、とも思えました。そうなると、大きな口をあけて、豪快に笑うこともできなくなります。さらに、値段を聞いてびっくり、8万円もする、と言われると、結構な痛手になります。これだけあれば、何が買えるか、と目先の損得勘定で考えてしまうわけです。
 
 ですが、最終的には、美容をとることにして、8万円の自費診療にしてもらって、白い目立たないかぶせ物にしてもらいました。
 

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